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固形石鹸タイプ洗顔料がフォームタイプより優れている点

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固形石鹸タイプのメリットは、安価で惜しみなく使える事でしょうか。フォームタイプだと、泡立ちが足りない時に新たにチューブから出すのはもったいない感じがしてしまいます。固形石鹸であれば、足りなければ少しくしゅくしゅしたらいいし、お得感があります。

20代 【愛用固形石鹸】牛乳石鹸カウブランド青箱

固形石鹸んほうが比較的、界面活性座が少なめだと思います。あとは、肌への刺激が少ないように感じます。フォームタイプでも、結局泡立てないと洗顔はできないし、泡立てる手間がかかるのはフォームも固形も変わらないのではと思います。ただ、衛生面ではフォームのほうが上かなと思います。

20代 【愛用固形石鹸】玉の肌石鹸

私が思う固形石鹸タイプのメリットは長く使えて節約できるところだと思います。フォームタイプの洗顔料はついつい使い過ぎて、すぐに無くなってしまうイメージがあります。個人的にはフォームタイプの洗顔料で洗顔するとヌルヌル感がとれない気がします。

35歳 【愛用固形石鹸】ホネケーキ(エメラルド)・資生堂

使う量にもよるのでしょうが、比較してみて、石鹸の方が長く持つ…と思うので割安かな…と思います。洗顔料は毎日使う物なので、少しでも安い方が良いですよね。また、私は泡ネットの中に石鹸を入れて吊るしているので、場所も取らないのが良いです。

40代 【愛用固形石鹸】悠香茶のしずく

固形石鹸の方が肌に有害な石油系成分が弱いような気がしています。フォームタイプは香りが重視のような気がしてしまいます。この石鹸は特になんですがやはり肌に優しいように感じます。固形石鹸は昔からあるという親しみやすさがあります。

40代 【愛用固形石鹸】株式会社オクルス・ルビーマジックソープ

洗顔フォームは手軽ですが、固形石鹸は自分の好きなように泡立てるのが楽しいですね。使い方によっては長持ちしますし、最後の石鹸の欠片まで大事に使えます。使い切った達成感も小さな事ですが嬉しく感じますね。残りの石鹸の欠片など新しい固形石鹸にくっつけて最後まで使える所が好きです。

50代 【愛用固形石鹸】丸長アレッポからの贈り物

体中どこでも使える所です。子供も使っているものなので、ちょっとしたトラブル(背中に湿疹とか…)があっても安心して使っています。あと、フォームタイプだと、油断すると出しすぎてしまう事がありますが、固形石鹸だと適量が使えます。

40代 【愛用固形石鹸】牛乳石鹸・カウブランド赤箱

自分で必要な分だけ泡立てられ、泡の調整も自分の手で出来るところ。また、残量が一目でわかり、小さくなったら捨てずに次の石鹸にくっつけて使えます。そのため、ゴミも出ないし、容器から出なくてイライラすることはありません。

44歳 【愛用固形石鹸】サンソリットスキンピールバーAHAマイルド

手で泡立てるので、泡が濃密な物ができるので、洗顔フォームの泡とは泡の質が違うのです。泡を立てるだけでも時間をかけていますので、それだけ肌をいたわっているような感じがして、気分がいいです。洗顔フォームは手軽さの点でいいです。

50代 【愛用固形石鹸】P.G.C.D.ソープ

上の答えとかぶるのですが、フォームタイプはやはり高く、純石けんとなると種類が限られてしまうことでしょうか。固形石けんですと種類が豊富にあるので、いろいろな色や香りを楽しむことができ、比較的金額が安いということでしょうか。

38歳 【愛用固形石鹸】自然ごこち茶洗顔石けん

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